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名古屋大阪間の新幹線料金と時間比較ぷらっとこだまvsひかり早割vsアーバンライナー安いのは?

ぷらっとこだま、ひかり早得、アーバンライナー比較安いのは?


名古屋大阪間の料金と期間比較ぷらっとこだまvsひかり早割vsアーバンライナー安いのは?


名古屋大阪間を新幹線で移動する場合、できるだけ安く済ませる方法を考えます。


「ぷらっとこだま」を使うほうが安いか?金券ショップで回数券のバラ売りを買うほうが安いか?「早割は?」など

名古屋大阪間の新幹線の値段や所用時間、注意点などをまとめます。

ぷらっとこだまの料金は?


名古屋大阪間の新幹線のぷらっとこだまの料金は、


通常期と繁忙期では代金が違いますので注意してください。<BR>

  • 通常期:2017/1/7~3/10⇒4,400円  
    子ども3,200円<BR>
  • 繁忙期:2017/1/4~1/6⇒5,200円 
    子ども3,200円


ワンドリンク料金込み

⇒指定店でペットボトルのドリンクが一本引き換えられます。

ぷらっとこだまの注意点は?

  • 利用日の前日までに買う必要がある
  • 座席指定で乗車する列車の変更ができません(予約変更不可)
  • 乗り遅れの救済がありません。
  • 「〇〇市内」発着の取り扱いはありませんので、名古屋市内・大阪市内のJRは別料金です。
  • 自由席は利用できません。
  • 自動改札ではありません。係員のいる改札を通ります。
  • 途中下車はできない


ぷらっとこだまには色々な制限があります。

ぷらっとこだまの買い方は?

 

インターネットe-ぷらっとネットで予約

⇒5日前までの申込しかできないのが残念なところ。(東京支店で受け取る場合は2日前まで)

電話予約

⇒クーポンを宅配受取する場合、6日前までの申込、JR東海ツアーズ支店で受け取るなら2日前まで買えます。

JR東海ツアーズ・JTBの店舗で予約

⇒前日まで購入できます。

JRの窓口では購入できません。予定数が埋まると購入できまません。

ぷらっとこだまよりオトクなのは早得きっぷ

出発が1週間以上先なら「ひかり・こだま自由席用早特きっぷ」が4250円でおすすめです。


みどりの窓口で買えます。
自由席用なのでどのひかり、こだまでも利用できます(のぞみは利用できません)


名古屋市内、大阪市内のJRのどの駅からでも乗車でき、どの駅でも降りることができます。


ぷらっとこだまは4,400円ですが、市内の交通費がいる方は早得のほうが安いです。


早得きっぷ、ぷらっとこだま共に数量限定なので、予定数が埋まってしまうと購入ができませんので、注意が必要です。

名古屋大阪間をお得に移動するなら?料金比較

ひかり早特

往復9,150円(片道あたり4,575円)・・・当日のひかり、こだまのいずれでもどの列車も利用できます。大阪市内・名古屋市内の料金が含まれます。

ぷらっとこだま

4,400円・・・予約したこだまの指定の席しか利用できません。1本前とか1本後とか自由席乗車はできません。乗り遅れたらただの紙切れです。
市内の在来線の料金は別料金です。

近鉄アーバンライナー

4,260円

のぞみ

6,360円

回数券バラ売りを金券ショップで購入:5,750円

所要時間比較

  • ひかり早得:50分
  • ぷらっとこだま:68分(ちなみにのぞみは52分)
  • 近鉄アーバンライナー:2時間7分
  • のぞみ:50分

名古屋大阪間をお得に移動する方法まとめ

名古屋大阪間をお得に移動する方法をみてきました。


ぷらっとこだまは、安いようですが予約の変更が一切きかない分、利用しにくいです。


週間前まで購入できる場合は、ひかり早得を購入した方が、どのひかり・こだまでも乗れて融通がきくのでおすすめです!


名古屋大阪間の料金と所要時間についてまとめました。参考になれば嬉しいです。


新幹線の回数券が買える名古屋駅の金券ショップの自販機について書いています。

↓↓↓

【アーバンライナーVS新幹線】名古屋大阪間の運賃や所要時間を徹底比較!金券ショップで安く買う方法も!











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